楽しく海外で生きるためのアイデアノート

くにタイねっと

バンコクで働く。時間を見つけて(ちょい旅)。ハッピータイ生活。

2時間のウォーキングで気分はスッキリ。自分の時間で自分なりの(学び)。

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夜のウォーキングはスクンビットなど、人が多くて明るいところを歩きましょう。

(残業のない会社で働く)ことのメリットは、とにかく寝るまでの時間がたっぷりあることです。最高です。

女の子とデートもできるし、このようなサイトをアップする、そのための写真を撮りに行く、カフェでおねーちゃんを観察しながら読書をする、タイ語の学校に行く、運動をするなど、まぁ死ぬほどできることがある。

で、今晩のぼくはウォーキング。たっぷり2時間歩いて、たっぷり汗をかいてきた。

気分がスッキリしてタダ! 汗をかいて歩いていると、タイマッサージ屋のおばちゃんたちが(マッサージどう?)とか営業掛け声をしてくるけど、いりません。

タイマッサージは有料。ウォーキングすれば、タイマッサージは要りません。得です。 

 

headlines.yahoo.co.jp

部屋に戻ってシャワーをして、ベッドに横になってリラックス。スマホでヤフーのニュースや話題を見て、気になった記事を読んだりします。

この 記事は面白い。

 大まかに言って50代は将来に対し『逃げ切り』の意識が高く、40代は『中ぶらりん』、30代は『お先真っ暗』といった捉え方をしています。

なるほどなぁー、ぼくも所属する50代は(逃げ切り)を意識するんやなぁ。これらの人って、ぼくとはまったく逆の(転職したこと無い)(昭和でいう典型的な日本のサラリーマンの生き方)いたいなもんちゃうんか?

今は、どの年代でもガンガン勉強して、チャレンジして、挑戦して(まぁ、チャレンジと同じやけど)、人と違った生き方、仕事を見つけていかないとダメな時代になっています。それに気づかない、頑固なほど(昭和)に執着してると、もうダメだぁァァよ。

 

 

 

歩きながらYOUTUBEの(本の解説)サロンを聞いてたけど、今日のは(僕は君たちに武器を配りたい)でした。解説を聞いてる限り、かなり面白い本のようです。
bookmeter.com

そうそう、ぼくはタイ生活10年目、50代になって初めて読書を始めた。学歴もなく、ちょー普通に、ちょー平凡に生きてきた。そえでも勝手に本を毎日読むようになった。

なぜかは分からんけど、この歳になって初めて(本のオモシロさ)を感じるようになった!ということなんやろな。人それぞれ(時差)があるんで、今かなぁ??と思う人は、この本を読んでみてください。