楽しく海外で生きるためのアイデアノート

くにタイねっと

バンコクで働く。時間を見つけて(ちょい旅)。ハッピータイ生活。

日本経済「3月危機」!? やて、やっぱり(海外移住)大作戦。タイ!それとも、スリランカ?

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今日のランチ、高速下の屋台街にて

けっきょく日本の株価は戻ることなく、またちょっと下がって本日は終了。

アメリカとの実力差が出てしまった結果!なんやろな。このままズルズルと(不景気)に突入すると、それでなくても(もう実力のなくなった日本)、10年で(好景気)に持っていけるのか??が疑問です。やはり、早めに海外移住をして、海外で働くという準備をしたほうが良いのかもしれない。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

たぶん、仕事のできる人は、どの国の、どの会社でも、ちゃんとできるんやと思う。

ぼくの友達が(日本でモテないヤツは、タイでもモテない!)と言っていました。言っていたその友達が、ぜんぜんモテませんでした。つまり、そういうこと!

たぶん、仕事の取り組み、仕方など、海外の会社の方が、日本の(特に若い人には)働きやすいかもしれないで。今の日本の会社の多くは、まぁ上が(古臭い考えの頑固なおじさん、おじいさん)ばっかりで、やり方も(昭和)な感じの働き方!てなところも多いと聞きます。またブラックな会社も多いんで、それなら一度、海外にでて仕事をしてみる!てのも、良いアイデアやと思う。

勝負する人は、アメリカ!になどに行ってもいいし、IT関係でよーし!という人には意外なところでアフリカの(ルワンダ)。アフリカで1番の(ICT立国)なんやて!

(テクノロジーを使って、アフリカをもっともっと幸せにするぜー!)という人、頑張ってください。

 

forbesjapan.com

 

いつも書くように(タイ)もいい国です。まぁ日系の企業も多いんで、英語・タイ語ができなくても、雇ってくれるところもあるし、生活費が安く、安全なんで、まず(タイから始める)は、ぜんぜんありやと思います。

どうせなら、実用性のある英語を勉強して、2社目、3社目でローカル企業や、外資にも挑戦!てのもOKです。意外と、タイ企業の方が、給料が日系より良かったりします。

それに成果を出せば、パッと給料もあげてくれるし、残業なんてないし、もう(あんたがいないとダメ!)とかなったら、めっちゃ稼げるハズです。

やり甲斐がある方がいいなら、若いうちにどんどん挑戦しても良いと思います。

 

ぼくが死ぬまでに住みたい国、いやできれば死ぬまで住みたい国は、スリランカです。

なんでかと言うと、女性がキレイやからです。理由なんてなんでも良いんです。自分がそうなら、それが1番です。

作戦(プランB)、(マジで、スリランカ移住計画)を練り込んでいかないとなぁ。