楽しく海外で生きるためのアイデアノート

くにタイねっと

バンコクで働く。時間を見つけて(ちょい旅)。ハッピータイ生活。

中国に転勤!!となったら、ぼくは行ってみたい。(くにトーク)

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今日の午前中はパトゥンタニに材料を取りに行ってたんやけど、ガラガラの高速道路を運転しながら、ほんまに車走ってないなー!などと考えたり、どこにカメラがあるんや?スピード違反で捕まりたくないなぁーなどと考えながら運転してました。

 

午後の散歩にでかけたら、お客さんから電話があって、慌ててアパートに戻って見積もりを作っていました。金曜日の午後は、もう電話ないやろう!と思ったら電話あり!、まぁそんなもんや。

見積もりができたら、別のお客から納期の問い合わせや、クレーム等があって、そこそこバタバタした午後やった。

仕事がぜんぶ終わって、もう一度散歩。ゆっくり歩きながら色々なことを考えていた。

たまたまユーチューブを見てて、頭に残っていた(アフター・コロナの世界)です。

まず今日の朝は、中国のGDPがマイナス成長やったということ、7月の(京都)祇園祭が中止になったこと、東京の感染者数が+201人になってることなど、暗いニュースばっかりや。

それでも、ぼくは(コロナ)はまだまだ続くし、その後(世界は変わっている)ような感じがしている。まったく、勝手な考えやけど、そう思う。

サウジアラビアでも、感染拡大してるし、これは今年いっぱいは続くよなぁという感じです。

あるユーチューバーは、2021年(来年)はWithコロナ(コロナと一緒に)で、2022年が(アフター・コロナ)の世界と言ってました。

 

その(アフター・コロナ)の世界は、中国を中心に世界が動くんではないかなぁーと考えていて、もし転勤で中国に行ってくれる?と言われたら、(OK!)の一言で、ぼくは行きたいと考えていた。まったく深い考えはないんやけど、好奇心です。

これからどんどん会社がつぶれていくし、失業者も増えるし、また失業しなくても、働き方が大きく変わっていくのは間違いないと思う。

どんどん世界は縮んでいくような気がするんで、大国中国に行く機会があればぜひ行って、住んでみたい。中国で働きたいと思います。

 

今のぼくの会社は中国にも支店を持ってるけど、まだまだ小さいので、これからは中国を中心に、日本とタイ!という形になっていかないかなぁ!と思い、期待している。

まぁ、仕事をしないと食っていけないのと、うちの会社も次の5年、次の10年を考えて、今の事業以外のことにも挑戦していかないと未来はないような気がする。

どちらかといえば、(衰退産業)なんで、まだ体力のあるうちに、1つでも2つでも(別路線の事業)を考えて、アクションしていかないと、あっちゃ~アカンわ!てなことになってしまうんちゃうか?

ぼくの今はタイ(バンコク)なんやけど、在宅勤務を利用して、もっともっと考えておきたいと思ってます。

 

明日も歩いて、考えよう。

 

⇓⇓⇓、ユーチューブなどで、色々な勉強もしておいて、損はない。

これは(お金の勉強)です。